大好きなせんせいと一緒に
大好きなせんせいにくっついてると、安心するね。
不安が強く、スタッフから離れられなくなってしまう時は、可能な限り一緒にいるようにします。
無理にあそびに誘うこともしませんが、少し気持ちが外に向いてきたら、まずはスタッフと1対1のふれあいあそびから始めます。
療育にとっていちばん大事なのは、その子自身が安心できる環境がある、ということ。
安心できることで、初めていっぽ踏み出せるのです。
きのねでは、子どもが安心してありのままの自分を出せることをいちばん大切に考え、日々支援を行っています。